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不動産登記が必要な4つのケース|売買・贈与、新築、相続など

■不動産の売買・贈与をしたとき

不動産の売買・贈与が行われた場合、不動産の所有者が変わります。
ですので、不動産の売買・贈与に伴う所有権移転登記の手続きが必要になります。
詳しくは、こちら→ ◆売買・贈与に伴う所有権移転登記

■住宅ローンを完済したとき

通常、家を買うときには、その家を担保に入れて銀行からお金を借ります。
このときに、銀行はあなたの家に、抵当権(根抵当権)の登記をします。
住宅ローンを完済したときには、その家は担保から外れますので、この抵当権(根抵当権)の抹消登記の手続きが必要になります。
詳しくは、こちら→ ◆抵当権(根抵当権)の抹消登記

■建物を新築したとき

新たに建物を建てた場合、その建物はまだ登記されていません。
ですので、その建物の所有権保存の登記手続きが必要になります。
詳しくは、こちら→ ◆所有権保存の登記

■不動産を相続したとき

不動産を相続した場合、不動産の所有者が変わります。
ですので、不動産の相続に伴う所有権移転登記の手続きが必要になります。
詳しくは、こちら→ ◆相続に伴う所有権移転登記

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